
教祖様御真筆の「天地書附」 |
金光教(こんこうきょう)とは備中国大谷村(現在の岡山県浅口市金光町・おかやまけんあさくちぐんこんこうちょう)に住んでいた教祖・生神金光大神(いきがみこんこうだいじん)が江戸時代の末期・1859(安政6)年に天地金乃神(てんちかねのかみ)より人の願いを神に取り次ぎ、神の言葉を人に伝える結界取次(けっかいとりつぎ)の御用に専念(せんねん)せよとの神様からお頼みを受けて始められた宗教です。
現在、金光教は同時期に神道本局(現在の神道大教)と同局より独立した団体で構成する「教派神道連合会」の構成メンバーであります。この「教派神道連合会」の構成団体は他に大本、黒住教、扶桑教、禊教、実行教等があります。この「教派神道連合会」は財団法人「日本宗教連盟」を構成する5団体の一つであり(他は(宗)神社本庁、日本キリスト教連合会、(財)全日本仏教会、(財)新日本宗教連合会です)、ここに日本にある宗教団体の約98%が属しています。 |
*金光教の紹介に関係するページ
*金光教教祖の事績に関わる聖跡
| 吉備津神社及びその周辺の史跡 |
鞆津祇園宮 |
五流尊瀧院 |
伊勢神宮(外宮) |
伊勢神宮(内宮) |
上記のアクセスカウンターは平成14年3月1日に設置しました。
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